zinnken
| 命の輝きの魅力 |
人権教育、同和教育に携わってどれくらいになるだろう。ずいぶん長くも感じるし、いや、ほんまもんになった(?)、なってきたのは、つい最近のような気もする。
今回、「命の輝き」というテーマでくくろうと思ったのは、人権問題や同和問題を真剣に考えている人たちが増えてきていると感じたからだ。
このページは、新しく作成したものではない、今まで、掲載してきたものを、さがさなくてもよいようにしただけにすぎない。それだけに、はずかしいものも多い。だが、あえて手直しせずにまるごと見てもらおうと思う。
きっとご批判のあることだろう。それも覚悟の上だ。私自身の人権感覚のなせることだからしかたがない。共感していただけるところがあったら幸いである。
2001.11.3 たかちゃん